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<title>旅行ブログ</title>
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<description>旅行に行きたい国々を紹介
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 <title>旅行ブログ</title>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845145.html">
<title>カンボジアのプノンペン</title>
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<description>首都プノンペン

「プノンペン」というのは「ペン婦人の丘」という意味です。熱心な仏教徒であるペンという豪族の夫人が、洪水のときに流れ着いた四体の仏像を小高い丘「プノン」に安置したという伝説からこの名を冠せられました。王宮の前でメコン川とサップ川が合流し、...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-14T18:27:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>カンボジア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[首都<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%97%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%B3" rel="tag">プノンペン</a><br>
<br>
「プノンペン」というのは「ペン婦人の丘」という意味です。熱心な仏教徒であるペンという豪族の夫人が、洪水のときに流れ着いた四体の仏像を小高い丘「プノン」に安置したという伝説からこの名を冠せられました。王宮の前でメコン川とサップ川が合流し、すぐ下流でメコン川本流とバサック川に分流する地点、チャド・モックに位置します。チャド・モックとは、「4つの面」を意味することばです。現在は、商業都市です。かつてはアンコールの外港として栄え、17世紀には日本人町もあったといいます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%97" rel="tag">シエムレアプ</a><br>
<br>
「シエムレアプ」というのは、「シャム（<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%82%A4" rel="tag">タイ</a>）の征服」という意味です。1907年にフランスがタイから割譲するまで、この地はタイ領だったのです。シエムレアプは、<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%81%BA%E8%B7%A1" rel="tag">アンコール遺跡</a>群のある町として知られています。大環濠都城アンコール・トム、巨大な寺院アンコール・ワットをはじめとする、アンコール遺跡群は、東南アジアで最大級の石造大伽藍群です。<br>
<br>
現在のタイであるシャムのアユタヤ朝に15世紀に侵略を受ける前、ジャヤバルマン7世の統治下で、アンコール王朝は最盛期を迎えました。ジャヤバルマン7世は道路網を整備して街道に121箇所の宿泊所を置き、国内の102箇所に病院を建てたといいます。<br>
<br>
かつてこれほどの隆盛を極めた王朝は、その後衰退の一途をたどり、19世紀にフランスの博物学者アンリ・ムオーによって、アンコール遺跡群が再発見されるまで、ジャングルのなかで眠っていたのです。<br>
<br>
現在、シエムレアプは、人口約6万人程度の小さな都市であるにもかかわらず、森と湖と遺跡を訪れる旅人であふれ、この国最大の観光地となっています。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-29270.html">★旅行★ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845144.html">
<title>ワット・アルンと三島由紀夫</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845144.html</link>
<description>「ワット・アルン(暁の寺)」は、かつては第一級寺院だったこともあるほど由緒正しき寺院です。
アユタヤ王朝の崩壊後、ワット・アルン(暁の寺)は、当時のタークシン王によって第1級寺院とされました。
現在「ワット・プラケオ(エメラルド寺院)」に祀られ、その名の由来とも...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T03:42:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%B3" rel="tag">ワット・アルン</a>(<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%9A%81%E3%81%AE%E5%AF%BA" rel="tag">暁の寺</a>)」は、かつては第一級寺院だったこともあるほど由緒正しき寺院です。<br>
アユタヤ王朝の崩壊後、ワット・アルン(暁の寺)は、当時のタークシン王によって第1級寺院とされました。<br>
現在「ワット・プラケオ(エメラルド寺院)」に祀られ、その名の由来ともなったエメラルド仏も、もともとはこの寺院の本尊として祀られていたものなのです。<br>
しかしタークシン王時代の崩壊とともに第一級寺院は「ワット・プラケオ(エメラルド寺院)」へ移転され、エメラルド仏もこの寺院を離れることになったのです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%89%E5%B3%B6%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%A4%AB" rel="tag">三島由紀夫</a>の『暁の寺』は、この寺をモチーフにしたといわれます。<br>
彼はこの寺の象徴ともいえる塔を「塔の重層感、重複感は息苦しいほどであった。<br>
色彩と光輝に充ちた高さが、幾重にも刻まれて、頂きに向かって細まるさまは、幾重の夢が頭上からのしかかって来るかのようである」と表現しています。<br>
中心に大きくそびえる大<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BB%8F%E5%A1%94" rel="tag">仏塔</a>と、その周りに４基の仏塔は、バンコクの、そこまでも青い大空のもと、眩しすぎるほどの陽の光を浴びて輝いています。<br>
光の粒に包まれたような大仏塔を見上げれば、三島由紀夫でなくともため息がでます。<br>
<br>
<br>
「アルン（暁）」の「ワット（寺院）」といわれるだけあって、その暁時の美しさ・・・暁に染まり、チャオプラヤー川越しに映る姿は目を見張ります。<br>
しかし沈む夕陽を背景に、オレンジ色のシルエットが浮かびあがる姿もまた、違った魅力です。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-48350.html">アメリカ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845143.html">
<title>グアムへ新婚旅行が人気だった頃</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845143.html</link>
<description>海外に新婚旅行で行きたいとしたら行き先はどこがいいと思いますか？新婚旅行とは結婚して初めて二人で出かける大切な旅行ですよね。男女とも行きたい地名とかばらばらになりそうですよね。そこで一般的なアンケートでは男女ともに人気の地名として「ハワイ」「オーストラリ...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-12T01:31:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B5%B7%E5%A4%96" rel="tag">海外</a>に<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>で行きたいとしたら<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A1%8C%E3%81%8D%E5%85%88" rel="tag">行き先</a>はどこがいいと思いますか？新婚旅行とは結婚して初めて二人で出かける大切な旅行ですよね。男女とも行きたい地名とかばらばらになりそうですよね。そこで一般的な<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88" rel="tag">アンケート</a>では男女ともに<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%BA%E6%B0%97" rel="tag">人気</a>の地名として「ハワイ」「オーストラリア」「イタリア」が挙げられているそうです。上位にランクインしている国が男女ともに一致しているとは意外でした！でも、これなら誰でも行きたい場所として挙げられているみたいなので、二人で満足して行ってこれそうですよね。<br>
<br>
次に人気があるのはヨーロッパの国々である「イタリア」「フランス」「スイス」などやビーチリゾートである「ハワイ」「タヒチ」「フィジー」「モルジブ」など人気があるようです。<br>
<br>
しかし、男女の間でランキングに差があったのは、「グアム」という地でした。グアムは日本からわずか３時間ほどで行けるもっとも手軽に行けるリゾート地です。ここではショッピングのほかマリンスポーツやゴルフなど様々な事で楽しめることが出来ます。しかし、なぜ差が出てしまったのでしょうか？それは、女性は「特別」という感じにしたいからなのではないでしょうか？せっかくの新婚旅行です。”手軽”に済ませられては台無しですよね。グアムが悪いわけではないですが、手軽にいけるところより、新婚旅行でないと行けないような場所に行きたいと思うのが女心というものだと思います。<br>
<br>
このように、男女の間には色々な地名が上がってくると思いますが、二人が納得して満足できるような旅になるようにしっかり行き先を選んでくださいね。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-114580.html">飛行機 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845142.html">
<title>新婚旅行は海外に人気が集中</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845142.html</link>
<description>あるアンケート結果によると新婚旅行で海外に行くカップルというのは年々増えてきていると結果が出てきています。行き先として断トツで人気がある場所というとやっぱりハワイですよね。次いでグアム、サイパンという結果になっているようです。これは気候もいいし、空は青い...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-11T16:57:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ある<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88" rel="tag">アンケート</a>結果によると<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>で<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B5%B7%E5%A4%96" rel="tag">海外</a>に行くカップルというのは年々増えてきていると結果が出てきています。行き先として断トツで<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%BA%E6%B0%97" rel="tag">人気</a>がある場所というとやっぱりハワイですよね。次いでグアム、サイパンという結果になっているようです。これは気候もいいし、空は青いし、海はきれいだし、マリンスポーツやゴルフもおまけにエステもショッピングも出来るし、日本語がしゃべれなくても日本語が出来るスタッフが多いのでいざというときでも安心。またリゾート地ならではのホテルとか新婚旅行には欠かせないものが揃っていますので人気が高いのも納得いきますよね。その他ですとヨーロッパやアメリカ本土、イタリア、パリ、東南アジアなども定番的に人気があるようです。<br>
<br>
新婚旅行というのは結婚にまつわる二人にとっての一大イベントだと思います。披露宴などは色々準備もあるでしょうし、二人だけというわけには行かないでしょうし色々ですが、新婚旅行は二人だけで初めて行くものですので、色々な日常のことをひと時でも忘れて楽しみましょう。<br>
<br>
さて、飛行機に乗って成田を飛び立って飛行機の中では、食事やお酒を飲みながら、またはＤＶＤの映画など見ながら愛するだんな様とこれから行く旅行先に向けて、どこ行こうか、何しようかとワクワクした気持ちできっといることでしょう。新婚旅行というのは大切なイベントごとだと思います。二人で協力して思い出深い旅行になるようにしましょう。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-57946.html">癒しのスポット - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845141.html">
<title>新婚旅行はスイスへ</title>
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<description>新婚旅行に行きたい場所のアンケートを取ったところ、上位にランクインしたのは「ハワイ」「オーストラリア」「イタリア」でした。これは男女共に人気がある場所みたいです。

世界的に観光地である「ハワイ」「モルディブ」などはリゾートホテルもたくさんあったり、ショ...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T21:53:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>に行きたい<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A0%B4%E6%89%80" rel="tag">場所</a>のアンケートを取ったところ、上位にランクインしたのは「ハワイ」「オーストラリア」「イタリア」でした。これは男女共に<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%BA%E6%B0%97" rel="tag">人気</a>がある場所みたいです。<br>
<br>
世界的に観光地である「ハワイ」「モルディブ」などは<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88" rel="tag">リゾート</a>ホテルもたくさんあったり、ショッピングも楽しめたりと、ゆっくりのんびりリゾート気分を味わうのに最適です。また観光地になると英語ができなくても充分に楽しめるというのもメリットの一つです。<br>
<br>
次に建築や美術館めぐりなど世界的な遺産を見たり、美術品を堪能したりして文化的に旅行を楽しみたい人には「イタリア」「スイス」「フランス」などがいいかと思います。なかなか行けない場所でもあるし、憧れの場所という感じもありますよね。ですから新婚旅行という絶好のチャンスに行ってみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
面白い結果だったのは「グアム」です。男女共に人気があまりありませんでした。グアムは日本から近いリゾート地と言うこともあり、訪れたことがある人はたくさんいると思うし、かなり近い気分がしますよね。せっかくの新婚旅行なのですから同じリゾート地ならプリンセスのような特別感を味わえる「タヒチ」「モルディブ」「フィジー」など人気があるようです。新婚旅行は新婚旅行ならではの旅行先を選んで高級ホテルにエステにショッピングなどと思いを巡らす人が多いのではないかとは思いますが、自分たちのやりたいことを挙げて思い出深い新婚旅行になるようにしてくださいね。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-134927.html">海外見聞 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845139.html">
<title>タヒチへ新婚旅行に</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845139.html</link>
<description>新婚旅行にリゾート地に行きたいと、夢を持っている人は多いと思います。ゆっくりビーチでのんびりするのもいいですし、ショッピングに励んでもいいと思います。また現地の人と交流を図ってもいい思い出となると思います。どちらにしてもある程度旅の目的を持ったほうがスム...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T12:45:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>に<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88" rel="tag">リゾート</a>地に行きたいと、夢を持っている人は多いと思います。ゆっくりビーチでのんびりするのもいいですし、ショッピングに励んでもいいと思います。また現地の人と交流を図ってもいい思い出となると思います。どちらにしてもある程度旅の目的を持ったほうがスムーズに旅行を進めることが出来ると思います。<br>
<br>
<br>
新婚旅行に行く場所として<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%83%92%E3%83%81" rel="tag">タヒチ</a>などのリゾート地と、<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%B3%B6" rel="tag">イースター島</a>に行く場合ですが、リゾート地は場所によって雨季や乾季が違いますので調査しておいたほうがいいと思います。またイースター島は２月ごろが気温も熱いし、ラパヌイ祭りという１年に一度のお祭りがあったりして色々イベントがあり、行くのにはいい季節だと思います。<br>
<br>
またイースター島を基準にするのであれば<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%81%E3%83%AA" rel="tag">チリ</a>本土と一緒に行くのもいいですし、タヒチと一緒に行くのもいいと思いますが、基本的にはイースター島単独で行くのはあまり旅行会社のツアーではないのでどこかのツアーのオプションやパックとしていくのがおすすめです。<br>
<br>
それと金額もタヒチだけと、イースター島などの何箇所か回るとしたら増減してくると思いますので、旅行会社で確認しておいたほうがいいと思います。<br>
<br>
旅行会社のツアーですと、タヒチとイースター島のセットが多いと思いますが、チリ本土のアタカマ砂漠などを回ってみるのも通常の新婚旅行と違って結構いい思い出になると思いますよ。<br>
<br>
いずれにしても、結婚して初めて二人で行く旅行です。いい思い出が出来るような旅行になるようにしましょう。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-107499.html">東京ミッドタウン - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845137.html">
<title>仏教</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845137.html</link>
<description>熱帯に属するタイでは、基本的に一年中「真夏」です。
Ｔシャツにリゾートサンダルといった格好がいちばん楽なのですが・・・しかし、タイは敬虔な仏教徒の国であるため、このような格好では、寺院の拝観の際に入場を拒否されることが決して少なくありません。
タイの国民...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-08T04:53:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[熱帯に属する<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%82%A4" rel="tag">タイ</a>では、基本的に一年中「真夏」です。<br>
Ｔシャツにリゾートサンダルといった格好がいちばん楽なのですが・・・しかし、タイは敬虔な<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BB%8F%E6%95%99" rel="tag">仏教</a>徒の国であるため、このような格好では、寺院の拝観の際に入場を拒否されることが決して少なくありません。<br>
タイの国民の94パーセントは仏教徒なのです。<br>
<br>
身軽で涼しく・・・かつ、それでいて相手の方に不快感を与えない服装を心がけたいですね。<br>
実際、直射日光を避けるためにも長袖のシャツを着たほうがかえって涼しいこともあります。<br>
また、エアコンの効いたレストランなどでは、冷蔵庫のように寒いですので、上に羽織れるものはやはりあったほうがいいでしょう。<br>
<br>
<br>
タイの年中行事のなかにも、仏教と深く結びついているものが多いです：<br>
<br>
●マカブーチャ（2月満月の日）<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%87%88%E8%BF%A6" rel="tag">釈迦</a>の説教を聴くために1250人の使途が一堂に集まったことを記念する日です。<br>
食物の施し、鳥や魚の解放を行います。<br>
全国の仏教寺院で美しい提灯巡行があります。<br>
<br>
<br>
<br>
●ヴィサカブーチャ（5月の満月の日）<br>
仏教の祝日のなかで最も神聖な日です。<br>
釈迦の誕生、悟り、死を表します。<br>
儀式などは2月の満月の日であるマカブーチャと同じです。<br>
<br>
<br>
<br>
●ワン・カオパンサー（7月23日）とワン・オークパンサー（10月中旬）<br>
ワン・カオパンサーは「入安居」、ワン・オークパンサーは「出安居」です。<br>
<br>
ワン・カオパンサーから雨季明けまでの約3ヶ月、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%83%A7%E4%BE%B6" rel="tag">僧侶</a>は寺にこもって修行をします。<br>
この安居の修行に入る初日をカオパンサーといい、祝日となります。<br>
この日はお店でお酒を飲むことは禁止です! バーもクラブも・・・お酒を置いている店はすべて休業となりますので、お酒好きの人はカオパンサーは要注意です!<br>
一方、雨季が陰暦の11月の満月の日に明けるといわれ、僧侶も外出できるようになります。<br>
この日がオークパンサーです。<br>
全国でトートカチン（僧衣贈呈式）の行事が行われ、信者はボートやバス、トラックに乗って、太鼓や鐘を鳴らして歌を歌いながら、めざす寺へ行列をつくって向かいます。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-98036.html">ヨーロッパ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845131.html">
<title>新婚旅行について</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845131.html</link>
<description>最近では新婚旅行と言えば海外にと言うほど海外旅行が主流になっています。

海外の新婚旅行先としてダントツで人気があるのはハワイです。あとはヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ西海岸、東南アジアとなっているようです。
ちなみに国内の新婚旅行先で人気があるの...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T04:58:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近では<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>と言えば<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B5%B7%E5%A4%96" rel="tag">海外</a>にと言うほど海外旅行が<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%BB%E6%B5%81" rel="tag">主流</a>になっています。<br>
<br>
海外の新婚旅行先としてダントツで<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%BA%E6%B0%97" rel="tag">人気</a>があるのはハワイです。あとはヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ西海岸、東南アジアとなっているようです。<br>
ちなみに国内の新婚旅行先で人気があるのは北海道や沖縄のようです。国内の新婚旅行先を選ぶ理由としては、「あまり旅行にお金はかけたくないけど思い出は作っておきたい」というのが多いみたいです。<br>
<br>
また、最近では結婚式と新婚旅行を別々にと言う<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="tag">ケース</a>も多いですし、海外挙式後、そのまま新婚旅行へと言うケースも多くなっているようです。<br>
<br>
新婚旅行は結婚して初めて行く二人だけの旅行です。せっかくだから思い出をたくさん作ったり、色々見たりし、ホテルもどうせならいいところにしたいですよね。考えたらキリがありません。全部叶えようとすると莫大な予算になってしまいます。<br>
<br>
新婚旅行の相場の金額は二人で50万前後です。新婚旅行ならではのオプションやホテルのランクなど多数考慮されていますので多少普通のツアーよりは割高になります。<br>
<br>
また旅費とは別に現地での飲食代、お土産代、交通費などさまざまなお金がかかってきますので、その辺も充分に頭に入れておくようにしましょう。<br>
<br>
また海外挙式についてですが、挙式+旅行パックですと割安になりますが、全体で考えてみると、出席者の交通費や滞在費などもあります。結果割高になる可能性がありますので注意してください。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845130.html">
<title>新婚旅行はオーストラリアへ</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845130.html</link>
<description>近年、新婚旅行と言うと海外に行く人が増えてきています。昔は国内が断然多かったのですが、1970年代あたりからハワイなど比較的日本から近い海外に旅行に行く人が増えてきたようです。

その後の1980年代からは東南アジア方面(フィリピン、インドネシア、グアムなど)に行...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T17:06:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[近年、<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>と言うと<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B5%B7%E5%A4%96" rel="tag">海外</a>に行く人が増えてきています。昔は<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%9B%BD%E5%86%85" rel="tag">国内</a>が断然多かったのですが、1970年代あたりからハワイなど比較的日本から近い海外に旅行に行く人が増えてきたようです。<br>
<br>
その後の1980年代からは東南アジア方面(フィリピン、インドネシア、グアムなど)に行く人達が増えてきて、さらにその後、1990年代になるとオーストラリアやヨーロッパ方面に人気が移行していったようです。<br>
韓国や中国などアジア方面に行く人は食文化や観光開発が進んでいること、など文化的な要素から行きたいと思う人が多いようです。<br>
また1900～2000年代のバブルの影響か、海外旅行も豪華で長期と言うような、ツアーも多種多様に出ていたようです。<br>
<br>
また1990年代～2000年代にかけて<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B2%BB%E5%AE%89" rel="tag">治安</a>が悪くなってきたのを機に少し海外旅行の人気が下がりましたが、現在ではまた人気が復活してきているようです。<br>
<br>
<br>
しかし、景気が悪いせいか最近では式だけ挙げて新婚旅行はとりあえず行かないで様子見というような地味婚も増えてきているようです。景気が悪いだけにとどまらず、できちゃった結婚など準備がまだ出来ていないのに結婚してしまうケースが増えてきているのも背景にあるのではないかと思います。<br>
<br>
あと、新婚旅行はなにも結婚したての夫婦はかりが行くものではなく、今現在定年を迎えた夫婦の人達が結婚当初に行けなかった旅行を時間とお金に余裕ができたいま改めて行こうという動きもあるみたいです。そういう新婚旅行も素敵だと思います。<br>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845128.html">
<title>市場</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845128.html</link>
<description>タイ庶民の暮らしを垣間見てみたい人は、是非、市場に行ってみてください。


●パーククローン市場
ちょっとびっくりするかも？　しれませんが、タイ庶民のエネルギーに触れるなら、是非、パーククローン市場へどうぞ!　チャカ・ペット通りの南で、チャオプラヤー川沿い...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-05T07:47:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%82%A4" rel="tag">タイ</a>庶民の暮らしを垣間見てみたい人は、是非、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B8%82%E5%A0%B4" rel="tag">市場</a>に行ってみてください。<br>
<br>
<br>
●パーククローン市場<br>
ちょっとびっくりするかも？　しれませんが、タイ庶民のエネルギーに触れるなら、是非、パーククローン市場へどうぞ!　チャカ・ペット通りの南で、チャオプラヤー川沿いの一帯です。<br>
プラ・ポック・クラオ橋から徒歩10分ほどです。<br>
ここは、まさに地元の人たちのための市場ですから、観光客がもたもたしていると迷惑がられるかもしれません。<br>
毎朝、新鮮な商品が対岸のトンプリーから運ばれてきます。<br>
野菜や果物、生花を扱う生鮮市場です。<br>
<br>
<br>
<br>
●バンランプー市場<br>
バンコクの観光スポット、王宮から徒歩圏にあるのは、バンランプー市場です。<br>
プラ・スメン通りとチャクランボン通りに囲まれた一帯です。<br>
ニュー・ワールド・デパートの裏手をのぞくと・・・どこに一大マーケットが広がっているのです。<br>
ここは衣料品が中心のマーケットです。<br>
道沿いには商店がひしめくように建ち並び、その前の歩道にもところ狭しと露天商が品物を広げています。<br>
最新のファッションとは・・・ちょっとばかりいいがたいですが、値段の安さは折り紙つきです。<br>
値段交渉もOK！ アクセサリーも売っています。<br>
麺類やお惣菜のお店、揚げ菓子、飲み物を売る屋台もありますから、疲れたら一休みしながら歩いてみるのも楽しいですよ。<br>
王宮からは徒歩15分ほどです。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%A0%E5%B8%82%E5%A0%B4" rel="tag">プラトゥーナム市場</a><br>
地元の客も観光客も、とにかく大勢がひしめくのが、プレトゥーナム市場です。<br>
ペッブリー通り沿いに広がる一大マーケットです。<br>
商店や雑居ビルがびっしりと建ち並びます。<br>
歩道橋の上から眺めてみるのもいいでしょう。<br>
露天のテントの屋根が延々と続いているのが見えます。<br>
扱っている品物も雑多です。<br>
衣料品、日用雑貨、それに食料品・・・休日はものすごい人です。<br>
くれぐれもスリなどの犯罪には気をつけてください。<br>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845127.html">
<title>新婚旅行はトルコへ</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845127.html</link>
<description>新婚旅行はリゾートでのんびり過ごすというよりは、世界遺産めぐりなどして世界のスケールを感じたいという人におすすめの旅行先というと「トルコ」ではないかと思います。トルコには壮大なスケールの見所がたくさんあるところです。

以下にトルコにはいったいどういう見...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-04T04:50:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>はリゾートでのんびり過ごすというよりは、<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%81%BA%E7%94%A3" rel="tag">世界遺産</a>めぐりなどして世界の<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB" rel="tag">スケール</a>を感じたいという人に<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81" rel="tag">おすすめ</a>の旅行先というと「<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3" rel="tag">トルコ</a>」ではないかと思います。トルコには壮大なスケールの見所がたくさんあるところです。<br>
<br>
以下にトルコにはいったいどういう見所があるのか挙げてみますので参考にしてみてください。<br>
<br>
【世界遺産に登録されているもの】<br>
・イスタンブール：ここは街自体が世界遺産というすばらしい街です。<br>
・トロイ遺跡　　：有名なトロイの木馬があります。<br>
・カッパドキア　：奇岩で有名です。<br>
・パムッカレ　　：石炭棚と温泉が有名です。<br>
<br>
【世界遺産に登録されていないもの】<br>
・エフェス<br>
・ペルガモン遺跡<br>
<br>
上記のように世界遺産に登録されている、登録されていないに関わらず、建築・文化・美術・自然などすべてにおいて見所があり、スケールも大きいのでよい意味でのショックをたくさん与えてくれる国だと思います。<br>
<br>
次にトルコのイスタンブールが「ヨーロッパとアジアの架け橋」と言われているようにトルコに行くとアジア旅行とヨーロッパ旅行の２種類の旅行を楽しむことが出来るのも魅力のひとつだと思います。ほかの国だと味わうことが出来ない感覚だと思いますよ。<br>
<br>
これだけ見所満載の国にも関わらず、旅行会社で提示しているツアー費用は割りと安めに設定されています。物価も安いですし、治安面も衛生面も割りと安心ですしとても行きやすい国で、新婚旅行には刺激も求められると思いますのでお勧めの国だと思います。<br>
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<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845125.html">
<title>エジプトのクレオパトラ</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845125.html</link>
<description>エジプト観光においては、エジプトの古代史の知識があるかないかで、旅の奥行きがずいぶんと違ってきてしまうように思います。
少なくとも以下の人物については多少でも知識を踏まえたうえで、遺跡観光をするとよいと思います。


●メネス王(B.C.3100～3000頃)
エジプ...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T22:01:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>エジプト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88" rel="tag">エジプト</a>観光においては、エジプトの古代史の知識があるかないかで、旅の奥行きがずいぶんと違ってきてしまうように思います。<br>
少なくとも以下の人物については多少でも知識を踏まえたうえで、遺跡観光をするとよいと思います。<br>
<br>
<br>
●メネス王(B.C.3100～3000頃)<br>
エジプト史上初めてエジプトを統一し、首都メンフィスを建設されたといわれる伝説の王。<br>
<br>
<br>
●クフ王(B.C.2550頃)<br>
古代エジプトの古王国時代第4王朝の王。<br>
エジプト観光の目玉のひとつ、世界最大の墓とされる、ギザの第1ピラミッドを建設したことで知られます。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%84%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E7%8E%8B" rel="tag">ツタンカーメン王</a>(トゥトアンクアムン)(在位B.C.1361～1352)<br>
古代エジプト新王国時代第18王朝の王。<br>
古代エジプトで最も有名な王です。<br>
20世紀に発掘された彼の墓から出土した秘宝は世界中をあっと言わせました。<br>
しかし、実際、歴史的には無名の、青年王(9歳に即位し、18歳で死去)であったために盗掘を逃れたのです。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%82%BB%E3%82%B92%E4%B8%96" rel="tag">ラメセス2世</a>(在位B.C.1304～1237)<br>
古代エジプト新王国時代第19王朝の王。<br>
モーセが出エネルギーを行ったときの王です。<br>
かなり自己顕示欲の強い王だったようで、エジプトのあちこちの神殿に自分の名前を刻ませていたようです。<br>
権力も壮大で、正妻4人、側室200人以上、王子や王女も200人以上いたようです。<br>
強国ヒッタイトと戦い、世界最古の和平条約を結んだ王です。<br>
<br>
<br>
●アレクサンドロス大王(在位B.C.332～323)<br>
ギリシアのマケドニアの王。<br>
長期にわたる遠征によってユーラシア大陸からアフリカ大陸にまたがる大帝国を築き、エジプトも征服して大都市アレキサンドリアを建設しました。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%A9" rel="tag">クレオパトラ</a>7世(在位B.C.51～30)<br>
プトレマイオス朝最後の女王。<br>
絶世の美女といわれていますが、その真否はともかく、9ヶ国語を操る語学の天才で、会話の巧みさから人を魅了する女性だったといわれています。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-103317.html">東京土産をかう - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845124.html">
<title>渡し舟</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845124.html</link>
<description>「東洋のベニス」と呼ばれたバンコクには、まさに網の目のように運河が張られています。
都市の発展と共に、一時期、廃れ、埋めたてられる運河が相次いだこともありましたが、現在、陸上の渋滞にますます拍車がかかるなか、もう一度水上交通を見直す動きが出ています。

...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T17:32:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「東洋のベニス」と呼ばれたバンコクには、まさに網の目のように運河が張られています。<br>
都市の発展と共に、一時期、廃れ、埋めたてられる運河が相次いだこともありましたが、現在、陸上の渋滞にますます拍車がかかるなか、もう一度水上交通を見直す動きが出ています。<br>
<br>
<br>
チャオプラヤー川を南北に走るボートが、チャオプラヤー・エクスプレス（ルア・ポウアン）であるのに対し、チャオプラヤー川を横断する<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B8%A1%E3%81%97%E8%88%9F" rel="tag">渡し舟</a>を「クロス・リバー・フェリー（ルア・カム・ファーク）」と呼びます。<br>
川の東側のバンコ側と西側のトンブリー側を結ぶ橋は、クルンテープ橋、タークシン橋、メモリアル橋・・・などですが、まだまだ少ないのが実状です。<br>
それを補って活躍するのがこの渡し舟です。<br>
運航は、日の出から日没、ときわめてアバウト。<br>
陸上交通で対岸に渡るにはかなりの時間がかかることから、非常に頼りになる交通手段です。<br>
<br>
料金は、1Ｂで、乗船前または乗船後に乗務員に支払います。<br>
<br>
<br>
この渡し舟が非常に有効なのは、川の東側の<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC" rel="tag">ワット・ポー</a>（涅槃仏寺）から西側のワット・アルン（暁の寺）へ渡るウートをとるときかもしれませんね。<br>
両方とも、バンコク観光には欠かせない要所です。<br>
両者はちょうどチャオプラヤー川を挟んだ対岸に位置します。<br>
ワット・ポー近くの船着場ター・ティアンからワット・アルンへの渡し舟が出ています。<br>
<br>
<br>
また、同じく東側の王宮の対岸にあるのが、西側のワット・ラカンです。<br>
ラカンとは「鐘」の意味です。<br>
朝夕の6時に寺院の鐘が鳴らされることからこの名前がつきました。<br>
金色に輝くワット・ラカンの本尊を見るのにも渡し舟は活躍しそうです。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-108762.html">高速バス - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845122.html">
<title>新婚旅行の行き先として人気があるハワイに行こう！</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845122.html</link>
<description>新婚旅行の行き先として多くの人が選ぶほど人気があるハワイは日本人観光客にとても人気があるリゾート地です。１年中温暖な気候でいつ行っても楽しめるリゾート地です。強いて言うと年末～３月頃にかけては「雨季」になりますので避けた方が？と思いますが、雨季といっても...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T02:22:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>新婚旅行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B0%E5%A9%9A%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">新婚旅行</a>の<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A1%8C%E3%81%8D%E5%85%88" rel="tag">行き先</a>として多くの人が選ぶほど<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%BA%E6%B0%97" rel="tag">人気</a>がある<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4" rel="tag">ハワイ</a>は日本人観光客にとても人気があるリゾート地です。１年中温暖な気候でいつ行っても楽しめるリゾート地です。強いて言うと年末～３月頃にかけては「雨季」になりますので避けた方が？と思いますが、雨季といっても日本の梅雨時期ほどジメジメしていなく、平均的な降水量は多いわけではないので充分に楽しめると思います。<br>
<br>
ハワイには豪華で優雅な<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB" rel="tag">ホテル</a>がたくさんあります。例えばマウイ島の「フォーシーズンズ・リゾート・マウイ」や、オアフ島の「カハラ・マンダリン・オリエンタル，ハワイ」、「ＪＷ・マリオット・イヒラニ・リゾート＆スパ」などです。せっかくの新婚旅行なのですから素敵なホテルに泊まりたいと思うのも分かりますよね。<br>
<br>
またハワイは新婚旅行の行き先としても有名ですが、小さなお子様を連れた親子連れの人たちにもとても人気がある場所のようです。家族連れの場合は大型のリゾートホテルなどが設備なども整っていて好まれるようですが、少しだけ長期で滞在するのであれば現地の生活などを少し垣間見ることが出来るコンドミニアムを選んで泊まってみてもいいと思います。また最近では「隠れ家」的なリゾートホテルなども人気を集めているようです。<br>
<br>
新婚旅行に行くときには「ゆっくり過ごしたい」とか「マリンスポーツなどしたい」とか色々目的があると思います。お互いの希望が満足いくようにホテルも吟味して選びたいものですね。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-76173.html">富士山・河口湖 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845120.html">
<title>アユタヤの歴史</title>
<link>http://ryokou.blogboosters.com/archives/50845120.html</link>
<description>現在、ユネスコの世界遺産に「古都アユタヤ」の名前で登録されているアユタヤ遺跡は、バンコクの北方約80キロに位置します。
13世紀にタイ初の王朝、「スコータイ王朝」が誕生しあと、スコータイ王朝の衰退と並行し、14世紀ウートン王がここに王朝を築いたのが、アユタヤ王...</description>
<dc:creator>ryokou_blogboosters</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T08:54:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在、ユネスコの世界遺産に「古都<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%A6%E3%82%BF%E3%83%A4" rel="tag">アユタヤ</a>」の名前で登録されているアユタヤ遺跡は、バンコクの北方約80キロに位置します。<br>
13世紀に<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%82%A4" rel="tag">タイ</a>初の王朝、「<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4" rel="tag">スコータイ</a>王朝」が誕生しあと、スコータイ王朝の衰退と並行し、14世紀ウートン王がここに王朝を築いたのが、アユタヤ王朝の始まりです。<br>
<br>
<br>
アユタヤは、<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%AA%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%83%BC%E5%B7%9D" rel="tag">チャオプラヤー川</a>とその支流に囲まれ、水運に恵まれた土地です。<br>
アユタヤの中心部は、東側をバサック川、北側をムアン運河とロップリー川、西と南側をチャオプラヤー川に囲まれ、大きな島状の地形を成しています。<br>
鉄道駅は島の外、バサック川の対岸にあることから、駅からは渡し舟を使って島部へと渡ります。<br>
<br>
<br>
アユタヤ朝がこの地に生まれた14世紀当時、ここは「アヨータヤ」と呼ばれ、スコータイ王朝の支配下の都市国家でした。<br>
その後、水運に恵まれたアユタヤ国は繁栄を続け、1５世紀には「シャム」という名前で、カンボジアのアンコール王朝を、さらには近隣のアジアのみならずポルトガル、スペイン、オランダ、イギリス、フランスなどとも盛んに貿易をしていたようです。<br>
国際都市としてのその名は世界中に知れ渡りました。<br>
日本人の傭兵隊長、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%95%B7%E6%94%BF" rel="tag">山田長政</a>が活躍したのもこの頃です。<br>
<br>
<br>
しかし18世紀になるとビルマ（現在のミャンマー）軍の攻撃によって、滅亡へと追い込まれたのです。<br>
<br>
<br>
現在、「古都アユタヤ」として世界遺産に登録されている「「アユタヤの歴史上の町と関連の歴史上の町」の公園内には次の遺跡があります：<br>
<br>
・王宮 <br>
・ワット・プラシーサンペット <br>
・ウィハーン・プラモンコンボーピット <br>
・ワット・ウォーラチェーターラーム <br>
・ワット・ローカヤスター <br>
・ワット・ラーチャブーラナ <br>
・ワット・マハータート <br>
・ワット・プララーム <br>
・ワット・ウボーソット<br>
<br>
どこから歩いたらいいのでしょうか？<br>
まずは、最も重要なワット・プラシーサンペットからでしょう。<br>
3基のセイロン様式の仏塔に圧倒されてください!<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-118554.html">★沖縄のみやげ情報 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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